音声から書き起こしたものです。同音異義語の取り違えを人が確認して直しています (直した内容は制作記録に残しています)。言いよどみや相づちは、聞こえたまま残しています。
00:00理想の未来を鮮明に思い描いた人ほど行動のエネルギーが下がった研究があります 前向きなイメージが動くためのエネルギーを先に下げることがあるんです 2011年心理学者のヘザー・カッペスとガブリエル・エッティンゲンは4つの実験でこれを確かめました 理想の未来だけを思い描いた人は現実の生涯まで考えた人たちより 主観的にも生理的にも行動の面でもエネルギーが低くなったんです 先に今日できる答えを一つ渡します いつもと違う選択を一つしてください 例えばいつも選ばないメニューを選ぶ それくらい小さくていいんです この小さな一手が待つ側から動かす側へ移る最初の合図になります どうもりゅうです 起業してから7年経ち累計3000人以上のお客様を見てきた中で気づいた 脳の使い方や超現実的な引き寄せ術をあなたへお届けします ここで誤解してほしくないのは願うことが悪いわけではないということです
00:55問題は願った時点で終わってしまうことです この動画のサムネでかなり強い言葉を使いました 何もしないで待てば願いは叶うという人は全員嘘つき 僕はこの言葉を撤回しません なぜなら現実を動かす一手が必要だと伝えず 見えない何かへ責任を逃がす教えはあまりにも無責任だからです あなたの信じる力が足りなかったわけではありません あなたがダメだったわけでもありません 足りなかったのは信じ方の続きです 願った後に 現実へ触れる一手を置くことです この動画ではなぜ前向きな願いが行動を止めることがあるのか そして願いを捨てずに現実を動かすには何を足せばいいのか 研究と具体例を使って順番に話します 今日もいつも通りこの動画を見たあなたへ限定のプレゼントを用意しました 今回のプレゼントはいつもと違う選択7日間の実践シートです 願いを大きな行動へ変えようとすると最初の一歩が重くなります
01:49このシートでは食事、移動、人との会話 時間の使い方など日常の小さな選択を1週間だけ変えていきます 最後には願いと現実の障害を一つずつ整理して もしこうなったらこう動くという一手まで作れるようにします 受け取り方とキーワードは動画の最後の方でお伝えします まずはなぜ学ぶほど止まってしまうのかその正体から見ていきましょう 結論から言います 理想を描くことと理想へ向かうことは同じではありません むしろ理想を描いた時点で気持ちよくなり 現実へ向かう力が下がることが大事です よくある場面を想像してください 夜、仕事や家事が一段落してスマホで引き寄せの動画を見る 理想の未来を先に感じましょう もう叶った自分として過ごしましょうと聞いて目を閉じる 自分らしく働いている姿 好きな人と笑っている姿 お金に困らず穏やかに暮らしている姿 その瞬間は本当に安心するんです
02:45大丈夫、未来はもう決まったと思える でもよく朝、求人へ応募するわけでもない 誰かへ連絡するわけでもない その瞬間は本当に安心するんです 昨日と同じ道を通り、昨日と同じ情報を見て、昨日と同じ選択をする そして夜になるとまた新しい方法を探します この人は怠けているわけではありません 脳の中ではかなり自然なことが起きています カッペストエッティンゲンの研究で扱われたのは希望そのものではありません 現実の障害を含まない、理想化された肯定的な空想です 理想の場面だけを何度も味わうと脳は達成した後の安心を先に受け取ります すると、まだ何も動いていないのに緊張が緩む 行動へ向けるはずだったエネルギーまで下がる場合がある 実はこれ、旅行の計画を立てただけで もう旅行へ行ったような満足感が出る現象と少し似ています ホテルの写真を見て、行きたい店を保存して
03:35頭の中では最高の旅が完成している でも航空券は取っていない 願いも同じです 頭の中の映像が鮮明になるほど 現実の予約ボタンを押した気になってしまうことがあるんです だから引き寄せを何年も学んだのに動けなかった人へ まず伝えたいことがあります あなたの想像力が弱かったのではありません むしろ、想像力だけが強く働きすぎた可能性があります もっと鮮明に、もっと信じ切って、疑いを消して と言われるたびに、あなたは真面目に内側を整えようとした でも、現実の障害と次の一手を考える工程が抜けていた それなら、時間だけが過ぎても不思議ではありません 願いに足りなかったのは、強さではなく続きです そして、このループが厄介なのは 学んでいる本人には前へ進んでいる感覚があることです 動画を一本見る 大事な部分を保存する 新しいノートへ願いを書く 別の人の説明も聞く
04:31全部、行動に見えます もちろん、学ぶこと自体は行動です ただし、学んだことが頭の中だけで完結している限り 外の現実との接点は増えていません 例えば、料理の動画を毎晩見て 包丁の持ち方も、火加減も、盛り付けも詳しくなったとします でも、一度も台所に立っていなければ、夕食は完成しません 知識は増えています でも 料理配置され 引き寄せの学習でも同じことが起きます アファメーションの言葉は増えた 潜在意識の説明もできる 波動が下がった時の対処法も知っている でも、応募件数はゼロのまま 会いたい人へ送った連絡もゼロのまま 提供したいサービスを誰かへ見せた回数もゼロのまま この時、足りないのは次の知識ではありません 知識を現実へ出力する工程です 一つ、簡単な基準を持ってください 新しい情報を一つ入れたら、現実の行動を一つ出す 動画を一本見たら、応募先を一件見る
05:25願いを一つ書いたら、その願いに関係する人へ一通だけ連絡する ノートへ理想の自分を書いたら、明日の予定を一つだけ変える 入力と出力を一対一にするだけで、学ぶことが待つための言い訳ではなくなります もう少し理解してから、と思った時こそ 次の動画ではなく、今ある知識でできる一手を探す この切り替えが、情報依存の出口です じゃあ、その続きとは何か その前に、スピリチュアル系の教えが全部間違っていると、 わけではない、という大事な境界線を引いておきます 結論、自己対話や気持ちを整える行為には意味があります 鏡の前で自分を責める言葉を止める 感情を書き出す 半数から一度離れる 部屋のものを一つ手放す 出来事の見方を変える こうした行為まで否定する必要はありません 34の研究をまとめたレビューでは 自己肯定を含む介入と健康行動の間に 小さいながらも前向きな関連が報告されています
06:20自己コンパッションや 認知的な見方の切り替えが ストレスや主観的な苦しさを下げる可能性もあります つまり、内面を整えると次の判断がしやすくなる というところまでは理解できます でも、ここから先に大きな飛躍があります 気持ちが少し整った だから、お金が勝手には行ってくる 自己対話を変えた だから、他人の行動が自動で変わる 執着を緩めた だから、出会いが向こうからやってくる この矢印は同じ話ではありません 内面が整うことと 外部の出来事が行動なしで変わることの間には 選択・会話・応募・提案・練習・交渉といった現実の工程があります そこを消してしまうから問題なんです 例えば、鏡の前で私は価値があるということで 自分を責める時間が減ったとします その結果、以前なら怖くて送れなかった応募メールを送れた 面接で自分の希望を言えた 嫌な条件へ初めて断ると言えた
07:18この場合、自己対話には意味があります でも、現実を動かしたのは鏡の言葉が宇宙へ届いたからではありません 言葉で状態が変わり その状態で選択が変わり 選択によって接点が生まれたからです ここを飛ばさずに説明するのが責任のある引き寄せだと僕は思っています 僕は願うこと自体には価値があると思っています でも、これを引き寄せたいと思い続けるだけだと 脳は自分はまだ持っていないという状態にもなりやすい 願うより考える 考えたら現実のどこへぐらいに行くかを考えると言えます 現実のどこへ触れるかまで決める これが僕の考える超現実的な引き寄せです ここまでの話で自分はどこで止まっていたんだろうと気づいた人もいると思います この考え方を脳の使い方からもっと体系的に整理したい方へ 概要欄に無料セミナーの案内も置いています 今はこのまま聞いてください
08:09次に、願う人と現実を動かす人の決定的な違いを話します 結論、現実を動かす人は 願った後に新しい接点を作っています 累計3000人以上のお客様を見てきた中で 僕が感じる決定的な違いは行動に出ているかどうかです 考えるだけなら誰でもできます 願えば自然に行動へ移るという人もいます もちろんそれも一つあると思います でも、願った上で自分から新しいアクションを起こさないと 結局現実は動きません ここで言う行動は大きな勝負ではありません 仕事を辞める 高額な口座へ申し込む 知らない街へ引っ越す いきなりそこまでやる必要はありません 現実とは何かが違いますか? 人との接点を一つ増やすだけでいいんです 例えば、自分らしく働きたいと願っている人がいるとします 大きな一歩だと転職を成功させるになります これでは重すぎます 接点まで小さくすると 求人サイトを開いて一件だけ保存するになります
09:06パートナーが欲しいなら うん、命の人と出会う ではなく、誘われた集まりへ一度だけ行く 友人へ紹介して欲しいと伝えるです 来週まで20万円を用意したいなら 豊かさを感じるだけでは足りません 売れるものを見つけたら 売れるものを3つ書き出す 止まっている請求を確認する 提供できる仕事を一つ作り 必要そうな人へ声をかける そのどれか一つが現実との接点です 行動しても望んだ結果がそのまま出るとは限りません でも接点がゼロなら 結果を再現することも改善することもできません 宝くじのように 自分の範囲外の運で起きることはあります 何もしていないのに 偶然欲しかったものをもらった 偶然会いたかった人に会えた そういう出来事はあると思います ただ、このようなことは ただし、それは再現できる方法ではありません 宝くじが当たった人へ 来週も同じやり方で当ててください
09:56と言ってもできないですよね 一方、来週までに10万円を用意した人が 何を売り、誰へ連絡し どんな提案をしたかは振り返れます 振り返れるものは改善できます 改善できるものには再現性が生まれます ここが運と現実を動かす行動の境界線です そして行動の最初の一歩は 願いと直接関係がなくてもいいんです レストランで いつも選ばないメニューを選ぶ 通勤で一本違う道を歩く 普段なら黙る場面で 自分の意見を一言だけ伝える いつも夜に情報を探しているなら 動画を一つ閉じて 神へ明日触る現実を一行だけ書く なぜそんな小さな選択が大事なのか 今までと同じ選択だけを繰り返しながら 違う現実を待つ状態から抜けるためです 小さな選択を変えること自体が 願いを叶える魔法ではありません でも、自分は選択を変えられるという証拠になります その証拠が一つできると 次は願いに近い選択も変えやすくなる
10:52人生を変える最初の行動は 人生と直接関係がなくていい まず、いつもの自分が選ばないものを一つ選ぶ ここからで十分です ここで、じゃあ波動や周波数は全部嘘なのか と思う人もいるかもしれません 僕は波動や周波数という言葉自体を 完全に否定しているわけではありません ただ、目に見えないものだけ 責任を転化するのは違うと思っています 波動が低かったから叶わなかった 疑いがあったから 宇宙が反応しなかった ネガティブなことを考えたから 現実が悪くなった こう言われると説明する側は間違いません 叶えば教えのおかげ 叶わなければ信じ方が足りないあなたのせい これでは視聴者だけが永遠に責任を背負うことになります 僕はこの構造が嫌いです 波動という言葉を使うなら 視聴者が動かせるものへ翻訳した方がいい 現実の良い面と悪い面を両方見た上で 自分の注意を良い面へ向け
11:47次の選択を変えること これなら今日から実行できます 大事なのは悪い面を見ないことではありません 例えば仕事で企画を断られたとします 悪い面は断られたという事実です 悔しいし予定していた結果も出なかった ここは消しません その上で良い面を見るなら 相手が何を不安に思ったかが分かった 説明が弱い場所が一つ見えた 別の提案へ直す材料ができたと捉えられます そして次の選択を変える 断られた理由を一つ聞く 提案文を一行直す 別の一人へ見せて意見をもらう 人間関係でも同じです 大切な人から返信が来ない時 嫌われた 自分の波動が低いと決めつけるのは簡単です 悪い面として返信が来ていない事実は認める 一方で良い面を見るなら 相手にも事情があるかもしれない 自分が本当に伝えたいことを整理する時間ができた 追いかけ続けず自分の時間へ戻る選択もできる その上で必要なら一度だけ確認する
12:46返事を待つ期限を決める 自分の予定を先に入れる 自分の予定を先に入れる 良い面を見るとは 都合の良い物語を作ることではありません 自分が選べる行動をもう一度見つけることです ここまで来ると 波動は見えない力の話ではなく 注意・解釈・選択の話になります これは都合よくポジティブに考えることとは違います 良い面だけを見るのではなく 良い面も悪い面も把握した上で 良い面へ注意を戻す 悪い面を無視しないから現実から逃げません 良い面も見るから次の一手を失いません 僕自身も物事の良い面と 悪い面をちゃんと把握した上で 良い面を見るようにしています 波動を上げるというより 選択できる状態へ戻す この言い方の方が僕は責任があると思っています では願いを捨てずに 現実を動かす方法を形にします 使うのは願い・結果・障害・計画の4つです 心理学では望む未来と現実の障害を比べ
13:42そこへもしこうなったら こうするという計画を組み合わせる方法が 研究されています 2021年21研究 のべいちまんご1907人をまとめた分析では この方法は目標達成小さいものから 中くらいの効果を示しました 出版バイアスの可能性があり 実際の効果は小さいかもしれないという注意もあります つまり万能ではありません でも願うだけと違い 何を足せば行動へ近づくかが明確です 一つ目は願いです 自分が本当に望むことを一つに絞ります 幸せになりたいだと広すぎます 自分らしく働きたい 大切な人と落ち着いて話したい 自分らしく働きたい するまでに収入の入り口を一つ作りたいまで具体化します 二つ目は結果です 叶ったら何が変わるのか 自分らしく働けたら月曜の朝にどんな気持ちで起きたいのか 大切な人と話せたら会話の後にどんな関係になっていたいのか ここは理想を書いていい場所です
14:36三つ目は障害です 外の敵ではなく 自分の中で繰り返している障害を一つ見つけます 完璧な求人が出るまで応募しない 断られるのが怖くて連絡を先延ばしにする 行動する前に もう一つ動画を見て正解を探す 疲れると明日でいいと全部閉じる ここで初めて願いと現実が繋がります 四つ目は計画です もし障害が出たら私はこの一手を取るという一文にします もし完璧な求人を探し始めたら条件が7割合う一件を保存する もし断られるのが怖くなったら送信せず下書きだけ作る もし新しい動画を探し始めたら先に昨日のメモから一つ行動する もし疲れて全部閉じたくなったら 明日の朝にやる 一手を短く書いておく この形なら気分が良い時だけに頼りません むしろいつもの障害が出た瞬間を行動の合図に変えられます よくある例で一度やってみましょう 自分に合う仕事を引き寄せたいという願いがあるとします
15:34結果は日曜の夜に明日が嫌だと思わず眠れること 障害はもっと自分を整えてから出ないと応募できないと情報を探し続けること 計画はもし夜に新しい自己啓発動画を開いたら その前に自分を整えてから出ないと応募できないと情報を探し続けること その前に求人を一件だけ保存する これなら願いを否定していません 願いを現実の一定接続しています もう一つお金の例でも作ってみましょう 願いは来週までに10万円の入り口を作りたい 望む結果は請求日の前に慌てず必要な支払いを自分で選べる状態になる 障害は一発で10万円になる完璧な方法を探し 今できる小さな提案を出さないこと 計画はもし高額案件の情報を探し始めたら 先に今の知識で提供できる 1万円の商品案を一つ書き 必要そうな一人へ送る 10万円を用意できる保証はありません でもこの一文があれば検索だけで1日が終わる状態から抜けられます
16:30さらに行動した結果も材料になります 返事が来なかったなら相手か提案かタイミングのどこを変えるか考えられる 興味を持ってもらえたなら何が伝わったのかを次へ使える 現実から返事が来ると次の選択が具体的になります これが頭の中の願いだけでは得られない情報です この動画で一番伝えたいのはここです 願いは入り口であって出口ではありません 願いがあるから進む方向が決まる 障害を見るから止まっていた理由がわかる 一手を決めるから現実との接点が生まれる 願い、結果、障害、計画 この4つが揃って初めて考えるが動くに変わります ここまで聞いて でも私は何もしなくても叶ったことがあります と思った人もいるでしょう その経験を否定する必要はありません 偶然や運はあります たまたま会いたかった人から連絡が来た 予想していなかった仕事の話が来た 欲しかったものを譲ってもらった
17:30そういう出来事は起きます ただその出来事を誰でも再現できる方法として売ることはできません 偶然は説明できないから偶然です そしてもう一つ 自分では何もしていないと思っていても その前に積んだ行動が繋がっていることがあります 以前に誰かへ話した 過去に作品を出した 人との関係を作っていた 学んだことがある 選んだことを一度試していた 結果が来た瞬間に動いていなくても その前の接点が残っていた可能性があります 大事なのは奇跡を否定することではありません 奇跡を待つことと 現実を動かすことを 混同しないことです 偶然に感謝しながら 自分で動かせる範囲に入っておく この両方を持っていれば スピリチュアルを捨てる必要も 現実から逃げる必要もありません 最初に理想の未来を思い描いた人ほど 行動のエネルギーが下がる場合があると話しました 理由は 願いが悪いからではありません
18:21理想の中で安心を先取りし 現実の障害と次の一手が抜けるからです 引き寄せを何年も学んだのに 現実が変わらなかったあなたへ 信じる力が足りなかったわけではありません ポジティブさが足りなかったわけでもありません 今までの教えに 現実へ触れる工程が足りなかったんです だからもう新しい正解を探しに行かなくていい 今日いつもと違う選択を一つしてください いつもと違うメニューを選ぶ 一本違う道を歩く 一本違う道を歩く 一本違う道を歩く 一本違う道を歩く 求人を一件だけ保存する 連絡したかった人の名前を一人だけ書く 願い、結果、障害、計画を一項ずつ書く どれでも大丈夫です その一手だけで望んだ結果が 保証されるわけではありません でも待つだけだった機能とは明確に違います 現実はあなたの内側だけにあるものではありません 人、場所、時間、言葉、選択 そのどれかへ触れたとき
19:14初めて新しい反応が返ってきます その反応を見てまた選び直す これが 現実を動かすということです もう待つのは十分やった 今度は動かす番です 最後に冒頭でお伝えしたプレゼントです 今回用意したのは いつもと違う選択なのか 勘の実践シートです 1週間、毎日一つだけ 普段なら選ばない小さな選択を記録します さらに最後に あなたの願い、望む結果、今の障害 そしてもしこうなったらこう動く という一手間で 一枚で作れるようにしています 大きな選択は 大きな決断を迫るシートではありません 自分は選択を変えられる その証拠を7日間で7つ作るためのシートです 受け取り方は簡単です 概要欄のリンクから 公式LINEアカウントを追加して 一手と一言送ってください それだけですぐにシートが届きます 願いを頭の中だけで終わらせないために ぜひ今日の一手から使ってみてください
20:13チャンネル登録と高評価もお願いします それではまた次の動画でお会いしましょう