音声から書き起こしたものです。同音異義語の取り違えを人が確認して直しています (直した内容は制作記録に残しています)。言いよどみや相づちは、聞こえたまま残しています。
00:00これ言うと驚かれるんですけど僕叶えたいことを思い描いていません むしろ想像していない時の方がちゃんと叶っています 引き寄せの世界ではこれは一番やってはいけないことになっています 叶った自分をできるだけ鮮明に感情まで乗せて思い描きなさい そう教わってきた人がほとんどだと思います でも心理学の実験でその反対の結果が出ています 1999年カリフォルニア大学ロサンゼルス校のリエンファムとシェリーテイラーが 大学1年生およそ100人を対象に調べました 試験のいつかからなのか前から毎日頭の中で思い描いてもらったんです 片方のグループには良い点数を取っている自分を もう片方には机に向かって勉強している自分を 結果ははっきり言われました 良い点数を取っている自分を思い描いた人たちは72点 机に向かっている自分を思い描いた人たちは80点
00:548点の差がついたんです 先に今日できる答えを一つ渡します 今日 これから何かを選ぶとき 1回だけいつもと違う方を選んでみてください コンビニでもいいし帰り道でもいい それくらい小さくていいんです なぜそれが効くのかはこの動画の中で全部お話します どうもりゅうです 起業して7年目になり 累計3000人以上のお客様を見てきた中で気づいた 脳の使い方や超現実的な引き寄せ術をあなたへお届けします 今日の動画を最後まで見ていただいた方にプレゼントを用意しています あなたが今何を基準に物を選んでいるのかが 3つの質問で 分かる診断です 詳しくは最後にお伝えしますね 以前引き寄せを何年学んでも現実が変わらない理由っていう動画を出しました あそこでお話ししたのは 願うだけで止まるとかえって行動のエネルギーが下がることがあるという話です 見てくださった方から一番多かった反応がこれでした
01:46じゃあ聞いている人は何をしているんですか 今日はそこだけを話します 先に結論を言います 引き寄せが聞いている人と聞いていない人 分かれているのは願い方じゃありません 選び方です まず 1つだけ確かめさせてください 引き寄せがうまくいかなかった時 あなたはどう考えましたか 私の波動が低いからだ もっと強く信じないといけないんだ ワクワクできない私がダメなんだ ネガティブが湧いたから叶わなかったんだ このどれかに心当たりがあると思います ここで気づいて欲しいことがあります この4つ全部原因をあなたの内側に返しています 波動も信じる強さもワクワクも全部あなたの中の話です つまりうまくいかないほど 攻める先が自分しかなくなる そういう構造になっているんです 僕はここが一番良くないと思っています というのも実際に変わっていった人たちを見ていると
02:38変えたのは内側じゃないからです もっと外側の手前の話でした それともう一つ 引き寄せがうまくいかなかった人の話を読んでいると 一番よく出てくるのはこの言葉なんです 動いたのに叶わなかった これ重いです 何もしなかった人の言葉じゃないんですよ ちゃんと動いた人の言葉なんです 動いて叶わなくてそれでもまだ足りないんだ と言われてまた自分を責める これだけ頑張ったのにまだ足りないの そう書いていた人がいました 10年以上現状を変えようと頑張ってきたけど もういいんじゃないかと書いていた人もいました だから僕は今日もっと頑張りましょうとは言いません あなたが足りなかったんじゃないんです 動く量が足りなかったんじゃなくて 動く前の選び方のところで ずっと同じ場所に戻されていた 今日はそこだけを見に行きます さっきの実験に戻ります 良い点数を取っている自分を思い描いた人が
03:3072点 机に向かっている自分を思い描いた人が 80点 ここで大事なのは点数の差そのものじゃありません なぜ差がついたのかです 研究者たちはそこも測っていました 机に向かっている自分を思い描いた人たちには 2つの変化が起きていたんです 1つ目計画がはっきりした 2つ目不安が下がった そして結果として 勉強時間が3時間多くなっていました ここ大事なのでもう一度言いますね 聞いたのは 映像そのものじゃなくて 映像を作る過程で次に何をやるかが決まった それが聞いたんです だから同じ思い描くでも結果が逆になる 叶った自分を思い描いても 次にやることは1つも決まりません 決まるのは気分だけです ここで誤解してほしくないのは この実験が叶った自分を思い描くと 点数が下がると証明したわけではない ということです 何もしなかったグループとの差は 統計的にはっきりしたとは言えない水準でした
04:28はっきり出たのは 手順を思い描くと 結果を思い描いた人と 結果を思い描いた人のこの8点差の方です 僕は持った数字を使いたくないので そこは正確にお伝えします ここからは僕自身の話をさせてください 冒頭で言った通り 僕は叶えたいことを思い描いていません 正確に言うと こんな映像が流れているというものが正直ないんです 叶った状態の自分でもないし そこへ向かって動いている自分でもない じゃあ何が起きているか これを叶えると決めた瞬間から 目の前の物事の見え方が変わります 今これをやった方がいい これをやった方がいい これはやらなくていい それがやたらとはっきりしてくるんです 選択の感覚が研ぎ澄まされる という言い方が一番近いと思います ランナーズはいみたいな状態 と言ってもいいかもしれません 気づいたら一個一個の選択が勝手に決まっていて もう動いてしまっている
05:16本気で叶えたいと思った時はいつもそうなります 昔は叶っていると想像することもやっていました でも正直に言うと 想像していない時の方がちゃんと叶っているんです これさっきの実験とぴったり重なります これさっきの実験とぴったり重なります 聞いていたのは映像じゃなくて 次にやることが決まったこと 僕の場合はそれが選択が研ぎ澄まされる という形で出ていた というだけの話でした ここでもう一つ研究を出させてください 2006年 心理学者のトーマス・ウェッブとパスカル・シーランが 人のやる気を実験的に動かした研究を 47件集めて分析しました 何を調べたか やる気を上げたら 行動はどれくらい変わるのかです 結果はこうでした 気持ちは大きく動きました でも実際の行動は その半分ほどしか動かなかったんです これ例外的な話じゃありません これが標準です だからこういうことが起きます
06:08いい動画を見た 腑に落ちた 明日から変わるぞ と思った それでも3日後には元に戻っている あなたの意思が弱いからじゃないんです 気持ちと行動の間には もともとこれくらいの落差があるんです 僕が3000人以上を見てきて 動き出す人と止まったままの人で 最初に違ったことは何かというと これも一つ だけでした 能力じゃありません まずやってみるができるかどうか 本当にそこだけだと思っています ちょっとここで一度だけ お知らせを挟ませてください 今日の動画の最後で診断をお渡しします あなたが今何を基準に ものを選んでいるのかを 3つの質問で見るものです 性格を決めつけるものではありません 今の選び方の傾向が見えるだけです 概要欄にリンクがあるので 後で受け取ってください では続けます さっきから選び方と言ってきました じゃあ僕自身は 何を基準に 選んでいるのか
07:02これは明確です 楽しそうか楽しくなさそうか 楽しいならやる それだけです こういうと 多分引っかかった方がいると思います それスピリチュアルで 言われてることと同じじゃないですか やりたいことだけをやる やりたくないことはしない そう教わって 実際にやってみて 動かなかった人がいるはずです 実は僕が見てきた中にも まさにその状態の方がいました 長い間やりたいことだけをやる を実践してきた でも現実は 動かなかった 同じ楽しいかどうかで選ぶなのに なぜ片方は進んで 片方は止まるのか ここが今日の一番大事なところです 違いは向きの違いです 止まる側は楽しくないものを 避けるために使っています これは選択肢を減らす使い方です やりたくないからやらない 面倒だからやらない そうやって選べるものが どんどん減っていく 僕の使い方は逆です 僕は目の前の物事 全てを楽しめるように思考します
07:59結果として ほぼ全部を楽しいと思えるようになっているから ポンポンポンと選べる 同じ基準なのに 片方は選択肢を減らして 片方は増やしている もう一つ僕が途中でやめたことがあります カビイカで選ぶのをやめました そもそもその前提を取っ払って どっちも選ぶ これをするようにしたら 人生が進むスピードが変わりました 引き寄せが効かないと感じている人の多くは 選択肢を減らす方向に この基準を使っています そこだけ向きを変えて欲しいんです 僕にも頑張っても報われないと感じる時期はありました ただその時も報われないと思っていたわけではなくて ゴールは決まっていて そこまでの道のりがちょっと長いだけという気持ちでした じゃあそのゴールまでの距離を何が一気に縮めたか 量を増やしたことじゃないんです 今まで選んでこなかったことを選んでみた それだけです そうしたら何ヶ月も悩んでいたことが
08:531日で何なら数時間で片付いたことがありました これ結構衝撃だったんですよ 何ヶ月分の悩みが 選択を1個変えただけで消えたので だから僕は量を増やす前に 選んでいない方を選んでみて欲しいと思っています 多分あなたが今一番長く悩んでいることも 量が足りないんじゃないです まだ選んでいない選択肢が 1個残っているだけかもしれません ここでこの動画のタイトルの答えに まっすぐ入ります なぜ同じことをやっているのに 聞く人と聞かない人に割れるのか これ実験室の中でもはっきり再現されています 2001年に報告された研究で 同じ方法です 望む未来とそれを邪魔している現実を 交互に思い浮かべてもらう そういう方法をたくさんの人に 同じように渡しました 同じ方法です 渡し方も同じです でも結果は真っ二つに割れました 自分にはできそうだと思えていた人は そこから強く動き出した
09:46どうせ無理だろうと思っていた人は むしろ手を引いたんです 同じ方法で逆に働いた これあなたにも心当たりがあるんじゃないでしょうか 同じノートを書いても 同じアファメーションを唱えても 隣の人には聞いて 自分には聞かなかった 方法が悪かったんじゃないんです 方法に手をつける前の 自分にはできそうだがあったかどうかで 割れていた じゃあそれがない人はもう無理なのか そんなわけないです そこが次の話です 1977年 心理学者のアルバート・バンデューラが 自分にはできるという感覚が 何から作られるのかを整理しました 4つあります 1つ目 実際にやれた経験 2つ目 自分と似た人ができているのを見ること 3つ目 言葉で励まされること 4つ目 その時の体調や気分 このうち一番強いのはどれか 1つ目の実際にやれた経験です 自分にできるかどうかの 一番確かな証拠になるからです
10:40ここで正直にお伝えしておきたいことがあります 鏡の前で自分に言い聞かせる いわゆるアファメーションは この4つのうち3番目です 無意味だとは言いません 4つのうちの一つとして ちゃんと働きます でも一番強いルートではないんです ちなみにこの自分にはできるという感覚は 実際の成果と きちんと結びついていることも分かっています 114件の研究 2万人以上を集めて調べた分析があって はっきりした関係が出ています 気分の問題じゃなくて 測れる話なんです じゃあ僕自身は この感覚をどう作ってきたか 最初から根拠なくあったわけではありません 大きかったのは 自分を客観的に見られるようになったことです というのも 人ってだいたい 自分の苦手なところと 相手の得意なところを戦わせるんですよ そりゃ勝てないですよ 本来戦わせるべきは 自分の得意なところと 相手の苦手なところなんです
11:35そうやって見ていくと どんな名上の人でも どんなに尊敬している人でも どこか自分が勝っている部分が見つかるんですよ そこから自信がついていきました もう一つ 根拠のない自信は あった方がいいと思っています みんなネガティブに考えてしまうけど 基本的にほとんどのことはできます 例えば 僕とイーロンマスク 僕とジェフ・ベゾス 僕とマーク・ザッカーバーグ どのくらいの差があるかというと 多分そんなにちっぽけな差しかないんです 違うのは 何をやってきたかとか どんなアイデアが閃いたかとか 本当にそういうところです だから誰かができていることは 自分にもできる 運動系だけは別です 100mを速く走るとかは 骨格の問題があると思います でも頭を使うことに関しては 何でもできると思っています もう一つ あなたに知っておいてほしい実験があります 1999年 ダニエル・シモンズと
12:28クリストファー・シャブリの実験です 参加者に映像を見せて パスの回数を数えてください と伝えました その映像の途中で ゴリラの着ぐるみを着た人が 画面の真ん中を9秒かけて 堂々と横切ります 結果半分近くの人が それに気づきませんでした 目は開いています 画面も見ています でも見えていない これあなたが体験したことと 多分つながります 何かを意識した瞬間 急にそれが目には入るようになった 街を歩いていたら それが急にあちこちにあることに 気づいた あれ気のせいじゃありません 本当に起きています ただここが今日一番 正確にお伝えしたいところです 変わったのは 世界の方じゃないんです あなたが疲労情報の方が変わった 脳には探しているものを拾って 探していないものを捨てる仕組みがあります だから決めた瞬間から見え方が変わる ここで話を大きくしてしまう人がいます
13:19意識を向ければ 望んだものが引き寄せられてくると そこは違います もともとそこにあったものに 気づけるようになるという話です ないものはいくら意識しても拾えません でもこれ実感としてはめちゃくちゃ大きいです 僕自身仕事やチャンスの話が どこから来たかを振り返ると 遠いところから降ってきたことは ほとんどないんですよ 基本的にずっと近くにいた人からです チャンスってすぐそばにあるんです そして動いていなかった時期の僕は 身近にあったものに気づけていなかった なかったんじゃなくて拾えていなかった もう一つだけ抑えておきたいことがあります エドウィン・ロックとゲイリ・レイサムという研究者が 35年かけておよそ400の実験と現場調査をまとめました わかったのはこういうことです ベストを尽くそうという目標では人は動かない 動くのは具体的で少しだけ難しい目標の方です
14:10なぜかというと具体的だと注意がそこに絞られる 粘りが続く そして何よりやり方を自分で探すようになるからです ここで引き寄せの話に戻します 豊かになりたい 幸せになりたい 自由になりたい これ全部ベストを尽くす と同じ形をしています 願いとしては本物です 否定するつもりは一切ありません でもこの形のままだと次にやることが一個も決まらないんです 決まるのは気分だけ さっきの8点差と全く同じ構図です ここまで研究の話をしてきたので逆のことも言っておきます 引き寄せの世界でよく引用されるけれど 根拠が崩れている話がいくつかあるんです 僕はこれを黙っておくのは違うと思っています 一つ目 目標を紙に書いた人は42%達成すると言われます しかもこの調査もともとはエール大学で目標を書かせた有名な調査があるという話が そもそも存在しない作り話だったことをきっかけに始まったものなんです
15:18だから僕はこの数字を根拠には使いません 二つ目 潜在意識にすり込めば行動が勝手に変わるという話 こちらは下敷きになった有名な実験があります でこの話は でも2012年に別の研究チームがより正確な計測でやり直したところ再現しませんでした しかも実験する側がこうなるはずだと思っている条件でだけ その結果が出ていたことまでわかっています 三つ目 運のいい人には4つの法則があるという話 これは有名な本で内容自体は納得できる部分も多いです ただあれは主に自分は運がいいと思っているかどうかという自己申告を元にした本であって 実験で確かめられた法則ではありません だから僕は研究によるとという言い方で扱わないようにしています なんでこんな話をしたか あなたは多分一度この分野で裏切られています だから盛らない人の話じゃないともう聞けないと思うんです
16:12僕が今日出した8点差の実験も47件の分析もゴリラの実験も 全部名前と年と数字を出してきました そこは確かめられるものだけを使っています ここまでの話を今日からできる形に落とします 4つあります 1つ目は 1つ目 願いを今週やる1個に下ろす 豊かになりたいで止めない 今週何をやるのかを1個だけ決める さっきの実験では地点差をつけたのはまさにこれでした 叶った自分を思い描いた人は次にやることが決まりませんでした 机に向かっている自分を思い描いた人は決まったんです だから思い描く必要はありません 次にやることが決まればそれでいい 2つ目 選び方の向きを変える やりたくないからやらない これを1回だけやめてみてください 代わりに目の前のものを楽しめる側に持っていけないか考えてみる 僕はこれを何年もやってきて 結果としてほとんどのことを楽しいと思えるようになりました
17:07そうなると選ぶのが早くなります 迷っている時間がそのまま消えるんです そしてもう1つ AかBかで迷ったらどっちも選ぶを検討してみてください 意外と両方いけます 3つ目 小さくやれた経験を1個作る 自分にはできそうだは鏡の前で言い聞かせても そこまで強くなりません 一番強いのは実際にやれた経験でした だから大きいことじゃなくていいんです 今日中に終わることを1個だけ選んで終わらせてください その1個が次の1個を連れてきます 4つ目 自分の得意と相手の苦手を比べる これはさっきお話ししたやつです 人はどうしても自分の苦手と相手の得意を比べてしまいます 比べる場所を変えるだけで見え方が変わります この4つ全部やらなくていいです 1個でいいので今日中にやってください なぜかというと この動画を見終わった時点で あなたの気持ちは多分上がっています
18:03でもさっきの47件の分析を思い出してください 気持ちが大きく動いても行動はその半分ほどしか動きません だから気持ちが上がっているうちに1個やってしまうのが 一番確率が高いんです 今日の話を整理します 引き寄せが聞いている人と聞いていない人 分かれているのは願い方じゃありませんでした 叶った自分を思い描いた人と そこへ向かって動いている自分を 思い描いた人と 思い描いた人で8点の差がつきました 聞いていたのは映像じゃなくて 次にやることが決まったことでした 僕自身頭の中に映像は流れていません 決めた瞬間から選択が研ぎ澄まされる それだけです そして気持ちが大きく動いても 行動はその半分ほどしか動かない だから動き出す人と止まる人を分けているのは 能力じゃなくて まずやってみるができるかどうかでした 選び方も向きが逆でした 楽しくないものを避けるために使うと
18:56選択肢が減っていく 全部を楽しめるように考えると 選択肢が増えていく そしてAかBかをやめてどっちも選ぶ 自分にはできそうだは 言い聞かせでは育ちません 一番強いのは実際に小さくやれた経験です だから最後にこれだけ持って帰ってください 考えるだけじゃ結局何の意味もないです 考えるだけで引き寄せができるなんていうのは 全くの嘘だと僕は思っています 考えた上でまずちっちゃな一歩でもいいから 動く赤ちゃんの一歩くらいでいいんです このくらいのレベルで動く それが一番大事です 最後に冒頭でお伝えしたプレゼントです 今回用意したのは選び方の三問診断です 今日ずっと選び方の話をしてきました でも自分が今どっちの向きで選んでるかって 自分では意外と見えないんですよ 避けるために使ってるのか 増やすために使っているのか それが3つの質問で見えるようにしました
19:51一つだけお約束します これはあなたの性格を決めつけるものではありません あなたはこういう人間ですなんて 3つの質問でわかるわけがないので 見えるのは今の選び方の傾向だけです そして診断の後にその傾向のまま 今日一つだけ変えるとしたら何を選ぶか という一手まで出るようにしています 受け取り方は簡単です 概要欄のリンクから公式LINEアカウントを追加して 選び方と一言送ってください それだけですぐに診断が届きます 願いを頭の中だけで終わらせないために 今日も言ってから使ってみてください チャンネル登録と高評価もお願いします それではまた次の動画で お会いしましょう